「働きやすい街」動画で語る、新しい宇佐市 #05

宇佐市長選挙立候補者ごとうたつやが語る「住みやすい街」

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皆さまに長く宇佐市に住んで頂くために、雇用を充実させる事が必要です。

そこで私の考える「新しい宇佐市へ」の政策の中から、「働きやすい街」について、2つのポイントに絞ってご説明いたします。

的を絞った企業誘致

まず私は、積極的に企業誘致をして参ります。

これも、ただ漠然と企業誘致をするというのではなくて、ターゲットを絞って「こういった企業に来て頂きたい」そのことを皆で話し合いながら、積極的な企業誘致に務めていきたいと思います。

会社で働く人が集まれば、その人たちを対象にした、また別の雇用が生まれます。
雇用が増えれば、またそこに人が集まり、良いサイクルが回っていきます。

リモートワークの環境整備

最近ではリモートワークが、広く社会的に認知されてきました。
必ずしも都会に住む必要は、無くなってきています。
宇佐市にとって、大きなチャンスだと思っています。

リモートワークはオフィスの固定費が低く済むため、その分を雇用に回せるメリットがあります。
私はリモートワークがしやすくなるよう、通信環境をしっかりと整備して行きたいと考えています。

一次産業のサポート

宇佐市の基幹産業である、農業・漁業・そして林業・畜産業といった各種一次産業。
農業に関しては、AIやドローンを使ったり、また高収益の作物への転換をサポートしていきたいと考えています。

漁業に関しては、年々と漁獲量が減っていく中で、どうやれば持続可能な漁業を作っていけるのか。
そういったことも、漁業者の皆さま方と話し合いながら、サポート体制を拡充していきたいと考えています。

林業や畜産業も含めた一次産業では、後継者問題も深刻化しています。
高齢化が進み、後継者が見つからないという事業者が増えています。

これについても、宇佐市として事業継承についてしっかりと支えていきたいと考えています。

「働きやすい街」まとめ

積極的な企業誘致と一次産業のサポート。
これにより雇用を守り、働きやすい宇佐市を実現して参ります。

応援、よろしくお願いいたします。

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